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        <title>みんなの就活マニュアル</title>
        <link>http://someya.tv/syukatsu/</link>
        <description>20000人を面接してきた元人事担当者が、みなさんの就職・転職活動をサポートします。自己分析の方法、会社の選び方、履歴書の書き方、面接対策等、就活に必要な情報を提供しています。</description>
        <language>ja</language>
        <copyright>Copyright 2011</copyright>
        <lastBuildDate>Mon, 27 Jun 2011 13:00:00 +0900</lastBuildDate>
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        <item>
            <title>マイコミエージェントさんに話を聞いてきた vol.1</title>
            <description><![CDATA[<BR>
<img alt="マイコミエージェント" src="http://someya.tv/syukatsu/img/698.jpg" width="250" height="166" class="mt-image-left" style="float: left; margin: 0 20px 20px 0;" />
実は以前から気になっていたマイコミエージェントさんという人材紹介会社があります（参考記事⇒<a href="http://someya.tv/syukatsu/200/company01.php">就職サービス一覧表</a>）。
<BR><BR>
なぜ気になっているかというと、まず一つがここ数年で急激にサービスを拡大している点、二つ目が僕がメインで採用担当をしている時にはまだ存在していない会社だったので、あまり関わったことがないという点があります。
<BR><BR>
そこでダメ元で「会社に伺ってお話を聞きたいんですが」というメールを送ったところ早々にOKをいただいたので、会社に訪問していろんなことを聞いてきました。

<BR><BR>
というわけで、今回の記事は「潜入！マイコミエージェント」というテーマで、会社の特徴や強み、雰囲気等をお伝えしようかと思います。
<BR><BR>
<h4>そもそもマイコミエージェントとは</h4>
<BR>
<img alt="マイナビ" src="http://someya.tv/syukatsu/img/mynavi01.jpg" width="250" height="204" class="mt-image-right" style="float: right; margin: 0 0 20px 20px;" />マイコミエージェントの正式な会社名は「株式会社 毎日キャリアバンク」といい、マイナビを運営している毎日コミュニケーションから2007年に分社した人材紹介に特化した会社です。（写真はマイナビ転職のサイト）
<BR><BR>
まだ分社してからそんなに時間が経っていないため、就活／転職サイトで培った企業の人事部門とのコネクションも強く残っており、マイコミエージェント独占の紹介枠があったりするそうです。
<BR><BR>
人材紹介というと、ちょっと敷居が高いというイメージを持つ方もいると思いますが、登録前に相談会を開催したり、遠方の方には電話での面談を受け付けたりと、なるべく気軽に相談してもらえるような環境を整えている会社だと感じました。
<BR><BR>
次の項目から、マイコミエージェントの特徴などを詳しく解説していきますね。
<BR><BR>
<h4>マイコミエージェントの特徴</h4>
<BR>
この項目では、実際に聞いてきた事を中心にご紹介します。<BR>
ちなみに、マイコミエージェントさんのエントランスはとても明るい雰囲気になってます。
<BR><BR>
<img src="http://someya.tv/syukatsu/img/696.jpg" alt="マイコミエージェント" />
&nbsp;
<img src="http://someya.tv/syukatsu/img/600.jpg" alt="マイコミエージェント" /><BR>
受付と、面談室やミーティングルームに抜ける通路。<BR>
訪問したのは平日の午後だったので来客は少なかったですが、夕方以降や、土曜日は一杯になるとのことです。
<BR><BR>
では本題に入ります。
<BR><BR><BR>
<strong>特徴1.少人数の就職相談会に力を入れている</strong><BR>
<BR>
<img alt="マイコミエージェントホームページ" src="http://someya.tv/syukatsu/img/mycomagent02.jpg" width="560" height="177" class="mt-image-none" style="" /><BR>
IT業界や営業系、メディカル業界やクリエイティブ系など、ジャンルごとに分けたセミナーを随時開催しています。<BR>
登録まではちょっと・・・という方でも、業界の傾向や面接対策などの話を聞けるセミナーになっています。<BR>
セミナーを聞いて、マイコミエージェントに登録したいと思ったら登録することができます。
<BR><BR><BR>
<strong>特徴2.キャリアコンサルタントと求人営業担当（企業側に近い社員）の協力体制</strong>
<BR><BR>
マイコミエージェントは登録者に仕事を紹介するにあたり、<BR>
求職者の相談相手であるキャリアコンサルタントと、<BR>
企業の人事担当から求人案件を貰ってくる求人営業担当がミーティングを行い、求職者にマッチした仕事を紹介しています。
<BR><BR>
<img src="http://someya.tv/syukatsu/img/699.jpg" alt="マイコミエージェント" />
&nbsp;
<img src="http://someya.tv/syukatsu/img/693.jpg" alt="マイコミエージェント" /><BR>
<BR>
２方向の目線で会社を紹介してくれるため、自分に合った仕事に出会える可能性も高まります。<BR>
実際に転職サイトで自分自身で仕事を探すときは、有名な企業や得意な業界・職種を中心に探していくことが多いと思いますが、<BR>
今まで知らなかった優良企業と出会えるのも人材紹介のメリットです。
<BR><BR><BR>
<strong>特徴3.詳細な面接対策</strong>
<BR><BR>
<img alt="671.jpg" src="http://someya.tv/syukatsu/img/671.jpg" width="250" height="166" class="mt-image-right" style="float: right; margin: 0 0 20px 20px;" />マイコミエージェントが力を入れている事の一つに面接対策があります。<BR>
<BR>
これは面接を受けた求職者に対して、面接時の質問の内容や手ごたえなどをヒアリングし、その会社の求めるスキルや人物像を明確にしていきます。
<BR><BR>
そのデータをもとに、希望者にはキャリアコンサルタントが模擬面接を行ったりして、少しでも内定に近づけるようサポートしてくれます。
<BR><BR>
企業側としてもマイコミエージェントにお願いすれば的確に求める人材を紹介してくれるので、
他の紹介会社には出さない独占案件も提供してくれるそうです。<BR>
<blockquote>僕も採用担当時だったとき思っていたのですが、実は応募者の数はそんなに重要では無くて、1人紹介してもらい、その人を採用できれば効率的で非常にありがたいんです。</blockquote>
<BR><BR>
<h4>まとめ</h4>
<BR>
今回お話を聞いて一番感じたことは、一人ひとりの求職者の立場になって仕事を紹介してくれるという点です。<BR>
この点に注力してきたからこそ、短期間でこれだけのサービス展開ができたのだと思います。<BR>
<BR>
また、「すぐ転職を考えている訳ではないが、どこかいい会社（条件や仕事内容など）があれば考えたい」<BR>
という方もかなり登録に来ているそうです。<BR>
「東京本社」「大阪」に支社があり、その他遠方の方に関しては、電話での面談も実施していますので、<BR>
興味がある方は一本電話を入れて会社帰りに立ち寄ってもいいかもしれませんね。<BR>
<BR>
<blockquote>マイコミエージェントの公式サイトはこちら　⇒　<a href="http://ck.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/referral?sid=2591858&pid=880137159" target="_blank" ><img src="http://ad.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/gifbanner?sid=2591858&pid=880137159" height="1" width="1" border="0">マイコミグループの人材紹介サービス【マイコミエージェント】</a></blockquote>
<BR>
Vol.2は医療・看護系の求人のお話についてレポートしますね。]]></description>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">800)コラム</category>
            
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">マイコミエージェント</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">人材紹介</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">会社の探し方</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">転職</category>
            
            <pubDate>Mon, 27 Jun 2011 13:00:00 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>自己分析とは</title>
            <description><![CDATA[  <span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="u--nM.jpg" src="http://someya.tv/syukatsu/img/u--nM.jpg" width="160" height="160" class="mt-image-right" style="float: right; margin: 0 0 20px 20px;" /></span>

『自己分析』と書くと、とても堅苦しく、難しく感じるかもしれないですが、簡単に言うと、<BR>
自分が今までやってきた事、好きな事、得意な事などを見つめ直してみましょうという事です。
<BR><BR>
子供の時のラブレター作りを思い出していただければ分かりやすいかと思いますが、<BR>
ラブレターには「自分の良い所」と、「相手の良い所」を手紙に書いて好意を伝えますよね。
<BR><BR>
これを就職活動に置き換えると、<BR>
<strong>「自分の良い所＝自己PR（自己紹介）」、「相手の良い所＝志望動機」</strong>になります。
<BR><BR>
自分の良い所をしっかり認識してまとめておくことで、<BR>
好きな子（志望会社の面接官）に対してしっかりとアピールすることができるのです。
<BR><BR>
また、自己分析をおこなっていると、自分がどんな仕事に向いているのか、どんな仕事をやりたいのかという点がはっきりするため、会社の知名度に惑わされずに、適職を見つける事ができるようになります。
<BR><BR>
やり方さえ分かってしまえば<strong>自己分析は難しいものではありません。</strong>自分の年表を作るような遊び感覚で始めてみても良いかと思います。やっていくうちに、今まで知らなかった自分のキャラクターに気付くこともありますよ。
<BR>]]></description>
            <link>http://someya.tv/syukatsu/100/jikobunseki01.php</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">100)自己分析</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">就職活動</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">自己分析</category>
            
            <pubDate>Wed, 19 Jan 2011 00:20:10 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>自己分析のやり方</title>
            <description><![CDATA[<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="wakarimasenM.jpg" src="http://someya.tv/syukatsu/img/wakarimasenM.jpg" width="160" height="160" class="mt-image-left" style="float: left; margin: 0 20px 20px 0;" /></span>

よく、「自己分析をしましょう！」と言われますが、<BR>
やるべきことが漠然としていて、<BR>
実際どのように自己分析をおこなったらいいのか分からないという人が多いです。
<BR><BR>
新卒の就職活動であれば、部活、進学時の選択、学業、サークル、アルバイト・・・、<BR>
中途（転職）の就職活動なら、職歴、資格、スキルなどなど・・・。
<BR><BR>
自分自身が経験してきたことは多くても、それを思い出せなかったり、まとめられないという状況から、自己分析をするのが嫌になってしまう方が多いのも事実です。
<BR><BR>
そんな時には、<strong>あまり深く考えずに体を動かしてみましょう。</strong>
<BR><BR>
<a href="http://someya.tv/syukatsu/template/template01.doc"><img src="http://someya.tv/syukatsu/img/word.gif" alt="Microsoft Word書類"><BR>
振り返りシート</a>
<BR>
↑このシートを使って、自分自身の振り返りをしてみてください。
<BR><BR>
どんな小さな事でも書き出すことで、いろいろな記憶が蘇ってきます。<BR>
1枚30分～1時間程度で、小学校・中学校・高校・大学・部活・サークル・アルバイト・資格・<BR>
職歴（1社目・2社目・3社目・・・）・趣味などなど、<strong>思いつくがままに書いてみてください。</strong>
<BR><BR>
最初のうちは書けないかもしれないですが、<BR>
何回かやってみると<strong>慣れ</strong>で書けるようになってきます。
<BR><BR>
このシートを1日1枚書くだけでも、<BR>
10日も経つと、自分には大量のエピソードがあった事を思い出すはずです。<BR>
この自分史を見つめ直す事で、自分のやりたい事や得意分野が見えてくるのです。<BR>]]></description>
            <link>http://someya.tv/syukatsu/100/jikobunseki02.php</link>
            <guid>http://someya.tv/syukatsu/100/jikobunseki02.php</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">100)自己分析</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">就職活動</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">自己分析</category>
            
            <pubDate>Tue, 18 Jan 2011 00:27:17 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>やりたい事がわからない</title>
            <description><![CDATA[自分のやりたい事が決まっていて、すぐ言葉にできる人は自己PRも作り易いでしょう。<BR>
でも、そんなに自分のやりたい事が決まっている人ばかりなのでしょうか？<BR>
<BR>
特に職歴の無い新卒の就職活動の初期に、<BR>
「これがやりたい！」と完全に決まっている人は数少ないと思います。
<BR><BR>
「自分がやりたい事って何だろう・・・。」と考え続けても、なかなか答えが出ず<BR>
それがプレッシャーとなり、焦りに繋がってしまう場合もあります。<BR>
そんな時は逆転の発想で、<strong>「自分は絶対これがやりたくない！」</strong>という事を書き出してみましょう。
<BR><BR>
ちなみに僕が就職活動をしていた時に思っていたのは、
<BR><BR>
<blockquote>◇年功序列はイヤ　⇒　成果主義の会社<BR>
◇ずっと会社内で事務作業をしているのはイヤ　⇒　外に出れる職種（営業など）<BR>
◇決まった業務をずっとやるのはイヤ　⇒　自分で企画が立てられるような会社<BR>
◇満員電車はイヤ　⇒　フレックス勤務が可能<BR>
◇体制が古い会社はイヤ　⇒　ベンチャー企業など、社歴が若い会社<BR>
</blockquote><BR>
とにかく思いつくだけ書いて、優先順位をつけていく作業をおこない、<BR>
嫌な事から逆説的に会社や職種を絞っていきました。<BR>
<BR>
やりたい事って聞かれると戸惑いますが、嫌な事って聞かれると結構出てくるもんですよ。<BR>]]></description>
            <link>http://someya.tv/syukatsu/100/jikobunseki03.php</link>
            <guid>http://someya.tv/syukatsu/100/jikobunseki03.php</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">100)自己分析</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">就職活動</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">自己分析</category>
            
            <pubDate>Mon, 17 Jan 2011 00:36:10 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>自己PR（自己紹介）をつくろう</title>
            <description><![CDATA[さて、実際に自己PRの文章を作ります。<BR>
<BR>
まずは<a href="http://someya.tv/syukatsu/100/jikobunseki02.php">自己分析のやり方</a>で作った振り返りシートを用意してください。<BR>
このシート（エピソード）が多ければ多いほど、いろいろな角度から自己PRが作れますので、<BR>
足りない、文章が作れないと思ったら、<BR>
もう一度、<a href="http://someya.tv/syukatsu/100/jikobunseki02.php">自己分析のやり方</a>に戻って1～2日悶絶しながら書き出してみてください。
<BR><BR>
自己PR作成のポイントですが、みなさんの経験を、<BR>
<strong>≪論理的≫≪具体的≫≪個性的≫</strong>に伝える事が重要です。
<BR><BR>
書き方・話し方としては、
<BR><BR>
<strong>１．結論</strong><BR>
<strong>２．根拠となるエピソード</strong><BR>
<strong>３．その強みが会社で活かせる理由</strong><BR>
<BR>
この3点を具体的に述べると、面接官も聞きやすく理解しやすいです。
<BR><BR>
エピソードや理由が長くて最後に結論が来ると、最初に何を言ったかを覚えてなく<BR>
結局、本人も何が言いたいのか分からなくなってしまう場合があります。<BR>
特に学生生活（テストの論文等）では、理由を述べてから結論を書くという癖がついていますので<BR>
<strong>「常に結論から話す」</strong>という癖付けをしておく必要があります。
<BR><BR>
【作成例】
<table border width="600">
<tr>
<td>≪結論≫<BR>
私の強み（長所）は<BR>
<div style="text-align: right;">です。</div></td>
</tr>
<tr>
<td>≪具体例≫<BR>
なぜならば、私は
<BR><BR><BR>
<div style="text-align: right;">という事をしてきたからです。</div></td>
</tr>
<tr>
<td>≪会社で役立つ理由≫<BR>
それを会社の
<BR>
<div style="text-align: right;">という場面（職場・部門）で発揮し、御社の業務に貢献したく応募いたしました。</div></td>
</tr>
</table>
<BR>
【面接官の知りたい情報】
<table border width="600">
<tr>
<td width="150">前に踏み出す力<BR>
（アクション力）</td>
<td>・主体性　・働きかけ力　・実行力</td>
</tr>
<tr>
<td width="150">考え抜く力<BR>
（シンキング力）</td>
<td>・課題発見力　・計画力　・創造力</td>
</tr>
<tr>
<td width="150">チームで働く力<BR>
（チームワーク力）</td>
<td>・発信力　・傾聴力　・柔軟性　<BR>
・状況把握力　・規律力　・ストレスコントロール力</td>
</tr>
</table>
<BR>
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="一服" src="http://someya.tv/syukatsu/img/hitoikiM.jpg" width="160" height="160" class="mt-image-right" style="float: right; margin: 0 0 20px 20px;" /></span>

このような要素を盛り込んだ自己PRを、<BR>
<strong>書類用、面接1分バージョン用、面接5分バージョン用、面接10分バージョン用</strong>の<BR>
4種類作っておくことをオススメします。<BR>
（理由は面接対策の記事で説明します。）
<BR><BR>
これで自己分析はひとまず終了です。お疲れさまでした～。<BR>]]></description>
            <link>http://someya.tv/syukatsu/100/jikobunseki04.php</link>
            <guid>http://someya.tv/syukatsu/100/jikobunseki04.php</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">100)自己分析</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">就職活動</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">自己PR</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">自己分析</category>
            
            <pubDate>Sun, 16 Jan 2011 00:40:00 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>自己PRの定期的な見直し</title>
            <description><![CDATA[遂に自分の自己PR（自己紹介）が完成しましたが、ずっとこのままでいいわけではありません。 
<BR><BR>
実際に書類を提出したり、面接で話をしていくうちに、使っていて違和感のある文章や、もっとアピールしたいポイント、<BR>
他の応募者が使っていたフレーズで良かったもの等々、自己PRをより良く作り直していく作業も必要です。 
<BR><BR>
特になかなか就職が決まらない方というのは、自分のアピールポイントが間違っている場合が多いです。<BR>
そのため、面接でいい印象を与えられなかったり、そもそも志望業界（職種）が間違っている事が多々あるのです。 
<BR><BR>
このような点から、<span style="color: #ff0000;">定期的に自己分析をおこない、自己PRの内容を見直す事をオススメします。</span><BR>
できた文章を友人や家族に聞いてもらって、意見をもらうのもいいですね。
]]></description>
            <link>http://someya.tv/syukatsu/100/jikobunseki05.php</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">100)自己分析</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">就職活動</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">自己分析</category>
            
            <pubDate>Sat, 15 Jan 2011 00:58:40 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>人物特性を表現するフレーズ</title>
            <description><![CDATA[人物特性をあらわすフレーズ例を掲載します。<BR>
自己PRを実際に文章にする時に、参考にしてくださいね。<BR>
<BR>
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="これだっ！" src="http://someya.tv/syukatsu/img/koredayoM.jpg" width="160" height="160" class="mt-image-right" style="float: right; margin: 0 0 20px 20px;" /></span>
<table border width="495">
<tr>
<td width="150">明るさをあらわす表現</td>
<td>明朗　ユーモアがある　社交的　素直　楽観的　大胆</td>
</tr>
<tr>
<td width="150">論理性をあらわす表現</td>
<td>論理的　冷静　理性的　分析的　完全主義　緻密　改善</td>
</tr>
<tr>
<td width="150">アクティブさをあらわす表現</td>
<td>積極的　柔軟性　精力的　挑戦的　視野が広い　自主的　<BR>
タフ　革新的　好奇心が強い　負けず嫌い　大胆　勝負強い</td>
</tr>
<tr>
<td width="150">堅実さをあらわす表現</td>
<td>堅実　粘り強い　一生懸命　忍耐強い　徹底的　几帳面<BR>
慎重　献身的　緻密</td>
</tr>
<tr>
<td width="150">まじめさをあらわす表現</td>
<td>一生懸命　謙虚　勤勉　熱心　慎重　献身的　凝り性　誠実</td>
</tr>
</table>
]]></description>
            <link>http://someya.tv/syukatsu/100/phrase01.php</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">キーワード</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">フレーズ</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">履歴書</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">自己分析</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">表現</category>
            
            <pubDate>Fri, 14 Jan 2011 01:03:59 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>自己分析用振り返りシート</title>
            <description><![CDATA[自己分析をおこなうときのツールとしてお使いください。
<BR><BR>
<a href="http://someya.tv/syukatsu/template/template01.doc"><img src="http://someya.tv/syukatsu/img/word.gif" alt="Microsoft Word書類"><BR>
振り返りシート</a>
<BR><BR>
このテンプレートはあくまでもサンプルですので、<BR>
みなさんが使いやすいように修正してお使いください。<BR>]]></description>
            <link>http://someya.tv/syukatsu/100/lookback01.php</link>
            <guid>http://someya.tv/syukatsu/100/lookback01.php</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">100)自己分析</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">テンプレート</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">フォーマット</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">自己分析</category>
            
            <pubDate>Wed, 12 Jan 2011 01:07:46 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>会社の探し方</title>
            <description><![CDATA[<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="情報収集" src="http://someya.tv/syukatsu/img/memoM.jpg" width="160" height="160" class="mt-image-right" style="float: right; margin: 0 0 20px 20px;" /></span>

就職活動をするためには、たくさんの情報が必要です。ここでは就職活動に役立つサービスを紹介しています。
それぞれのサービスにメリット・デメリットがありますので、みなさんの活動内容に照らし合わせて活用してください。
<BR><BR>
<strong>【新卒の就職活動】</strong><BR>
最低限、就職サイトと就職課の活用がオススメです。ハローワークには学校や、友人から聞けない情報もあるので、時間があれば行ってみるのもいいと思います。
<BR><BR>
<strong>【中途の就職活動】</strong><BR>
就職サイト、ハローワーク、人材紹介会社への登録をしておけば、ほとんどの情報は網羅できると思います。
<BR><BR>
あとは実際に自分の足で多くの会社をまわり、会社の雰囲気を肌で感じ取ってください。<BR>
あくまでも情報サービスは文字データなので、<BR>
会社の空気を感じ、自分自身の感性を信じて就職活動をおこなってくださいね。
<BR><BR>
<strong>≪就職サービス一覧表≫</strong>
<table border width="690">
<tr>
<th width="90"><center>種類</center></th>
<th width="40"><center>区分</center></th>
<th width="150"><center>メリット</center></th>
<th width="150"><center>デメリット</center></th>
<th width="260"><center>備考</center></th>
</tr>
<tr>
<td width="90">就職サイト</td>
<td width="40">新卒<BR>中途</td>
<td width="150">◆必要な情報が集約されている<BR>
◆検索が簡単<BR>
◆掲載企業が更新される<BR>
◆応募が簡単<BR>
</td>
<td width="150">◆中小企業が見つけ辛い<BR>
◆全ての企業が掲載しているわけではない</td>
<td width="260">リクナビや日経ナビ等、就職情報会社が運営するウェブサイト。業種や職種、地域に分かれて仕事が紹介されており、これらの就職サイトを使って就職・転職活動をおこなう方が多い。<BR>
運営会社によって掲載企業や記事の内容が違ったりするので、複数の就職サイトに登録しておくのも悪くないと思います。</td>
</tr>
<tr>
<td width="90">ハローワーク</td>
<td width="40">新卒<BR>中途</td>
<td width="150">◆数多くの求人情報が登録されている<BR>
◆窓口で会社の人事部に質問等の問い合わせをしてくれる<BR>
◆ハローワーク主催の就職セミナー等が無料</td>
<td width="150">◆混雑しており待ち時間が長い<BR>
◆求人票の掲載だけのため情報が少ない</td>
<td width="260">全国各地にある、公共職業安定所です。企業の求人から、スキルアップセミナーなど、就職に関する総合的なサービスを受けられる。<BR>ただ失業率の増加により常時混雑しており、就職相談をするには1～2時間程度の待ち時間が必要な事が多い。</td>
</tr>
<tr>
<td width="90">就職課<BR>（学生課）</td>
<td width="40">新卒</td>
<td width="150">◆先輩の就職活動記等の情報が備蓄されている<BR>
◆学校主催のガイダンスやセミナーがある<BR>
◆職員や、学生同士でのリアルタイムの情報交換が可能<BR>
</td>
<td width="150">◆活動のピーク時には学校に行く時間がない</td>
<td width="260">就職活動初期には必ず使った方が良いサービス。学校ごとに先輩の就職活動記やOB名簿を保管しているので、読むだけでも参考になる点が多い。<BR>
OB訪問については、実際に就職した後の話が聞けるので可能であればやっておいた方が良い。（OB＝リクルーターの場合もある。）</td>
</tr>
<tr>
<td width="90">合同説明会</td>
<td width="40">新卒<BR>中途</td>
<td width="150">◆一度の参加で複数の企業の話が直接聞ける<BR>
◆就職セミナー等を無料で開催する場合がある</td>
<td width="150">◆開催が少ない<BR>
◆有名企業のブースは長時間待つ場合がある</td>
<td width="260">一つの会場に数十社の企業の人事担当者が集まり、自分の興味のある会社のブース訪問をすることにより、直接人事担当者から説明を受けられるサービス。<BR>
地域に根付いた会社や、中堅・中小企業が参加していることが多い。</td>
</tr>
<tr>
<td width="90">人材紹介</td>
<td width="40">中途</td>
<td width="150">◆担当のカウンセラーに随時相談可能<BR>
◆希望に沿った会社を紹介してもらえる<BR>
◆企業の人事部との間に立ち、様々な交渉をしてもらえる<BR>
◆求職者は無料でサービスを受けられる</td>
<td width="150">◆ある程度のキャリア・専門性が無いと仕事の紹介は少ない
</td>
<td width="260">キャリア・専門性を持っている方には有効なサービス。就職サイトやハローワークには掲載されていない仕事も多く、キャリアに適した求人を紹介してもらえる。<BR>
採用（入社）が決まった際に、企業側が手数料を紹介会社に支払うため、求職者は無料でサービスを受けられる。</td>
</tr>
<tr>
<td width="90">紹介予定派遣</td>
<td width="40">新卒<BR>中途</td>
<td width="150">◆企業側と求職者のミスマッチが起こりづらい</td>
<td width="150">◆紹介予定派遣の求人が少ない<BR>
◆必ず正社員として採用されるわけではない
</td>
<td width="260">3～6ヵ月間の派遣社員としての勤務後、企業と本人の意思により正社員として採用（勤務）するかどうか選択するため、入社後の早期退職などのミスマッチが起こりづらい。<BR>
ただ全ての企業が紹介予定派遣制度を採用しているわけではないので、必ずしも自分の希望する企業の募集があるわけではない。</td>
</tr>
<tr>
<td width="90">ホームページ</td>
<td width="40">新卒<BR>中途</td>
<td width="150">◆情報が多い<BR>
◆企業のカラーが見えやすい</td>
<td width="150">◆新たな出会いが少ない<BR>
◆一部の企業しか検索しない</td>
<td width="260">自分で検索エンジンを使って会社を見つける必要があるため、知名度の高い会社・受験中の会社の情報収集には役立つが、それ以外の会社との出会いが難しい。<BR>
企業の採用ホームページを集めたポータルサイトもある。</td>
</tr>
</table>]]></description>
            <link>http://someya.tv/syukatsu/200/company01.php</link>
            <guid>http://someya.tv/syukatsu/200/company01.php</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">200)会社の選び方</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">ハローワーク</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">リクナビ</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">人材紹介</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">会社の探し方</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">合同会社説明会</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">派遣</category>
            
            <pubDate>Sat, 11 Dec 2010 01:11:32 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>良い会社・自分に合った会社とは</title>
            <description><![CDATA[良い会社とは一体何でしょう。<BR>
僕が思いつく範囲でちょっと書き出してみました。
<BR><BR>
<table border width="600">
<tr>
<td width="150">企業理念が良い</td>
<td width="150">事業内容が良い</td>
<td width="150">経営陣が良い</td>
<td width="150">成長性がある</td>
</tr>
<tr>
<td width="150">安定性がある</td>
<td width="150">規模が大きい</td>
<td width="150">社歴が長い</td>
<td width="150">東証一部上場している</td>
</tr>
<tr>
<td width="150">知名度が高い</td>
<td width="150">商品が良い</td>
<td width="150">勤務地が良い</td>
<td width="150">技術力がある</td>
</tr>
<tr>
<td width="150">実力主義</td>
<td width="150">成果主義</td>
<td width="150">終身雇用</td>
<td width="150">年功序列</td>
</tr>
<tr>
<td width="150">社員が若い</td>
<td width="150">社歴が若い</td>
<td width="150">オンリーワンな会社</td>
<td width="150">業界ナンバーワンの会社</td>
</tr>
<tr>
<td width="150">休みが多い</td>
<td width="150">残業が少ない</td>
<td width="150">福利厚生が充実している</td>
<td width="150">研修が充実している</td>
</tr>
<tr>
<td width="150">女性が活躍している</td>
<td width="150">独創的な仕事ができる</td>
<td width="150">好きな仕事ができる</td>
<td width="150">若くして仕事を任せられる</td>
</tr>
<tr>
<td width="150">給料が良い</td>
<td width="150">社風が良い</td>
<td width="150">社員が尊敬できる</td>
<td width="150">面接官が親切</td>
</tr>
</table>
<BR>
ざっと書き出しただけでもこれだけの項目が挙げられます。<BR>
<BR>
実力主義がいいという方もいれば、年功序列がいいという両極の意見がありますが<BR>
個人の好みにより『良い会社』という定義が変わってくるのです。<BR>
ですので、それぞれの自己分析で気付いた<strong>自分の特性に合った会社</strong>が良い会社と考えて良いと思います。<BR>
<BR>
上記の一覧表を使って会社選びの優先順位をつけて、就職活動をしても良いかもしれません。
<BR><BR>
と、ここで終わってもいいんですが、<BR>
参考程度に成長している会社の特徴を一つ載せておきますね。<BR>
それは<strong>ノウハウ化ができていて、その情報がシェアできている会社</strong>です。
<BR><BR>
ビジネスの基本は、『　仮説　⇒　検証　⇒　ノウハウ化　』のサイクルです。<BR>
仮説は新製品だったり、業務改善だったり、「こうなったらいいな」という事をプランニングすることです。<BR>
次に検証をおこなうわけですが、これが日々おこなっている仕事となります。<BR>
そして結果が発生するわけですが、<BR>
それまでの現象・事項をマニュアル・ノウハウ化し、社内で共有する事が重要で、<BR>
それにより、同様のミスが減少し、生産性が向上するわけです。<BR>
<BR>
この成功事例が2つ以上ある会社は、<BR>
<strong>同様のパターンで成功している（＝再現性がある）ノウハウを構築している会社なのです。</strong><BR>
<BR>
このような会社はたとえプロジェクトが失敗しても、<BR>
そこから何かを得られる体制ができている（＝同じ失敗を繰り返さない）わけです。<BR>
<BR>
このサイクルができているかどうかを頭の隅に置いて、会社説明会・面接等で質問しても良いと思います。<BR>]]></description>
            <link>http://someya.tv/syukatsu/200/company02.php</link>
            <guid>http://someya.tv/syukatsu/200/company02.php</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">200)会社の選び方</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">会社選び</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">自分に合った会社</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">良い会社</category>
            
            <pubDate>Fri, 10 Dec 2010 01:13:12 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>志望動機とは</title>
            <description><![CDATA[<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="会社" src="http://someya.tv/syukatsu/img/kaishaM.jpg" width="160" height="160" class="mt-image-left" style="float: left; margin: 0 20px 20px 0;" /></span>

志望動機とは<BR>
<a href="http://someya.tv/syukatsu/100/jikobunseki01.php">自己分析の項目</a>でも書きましたが、相手のいい所を見つけて伝える事です。
<BR><BR>
ここで重要な事は、企業毎に異なった強みや良い所を見つけ出していく事です。<BR>
そこで、自己分析で抽出した、「自分の得意な事」が活かせるか、<BR>
「やりたい事」ができそうか判断していくわけです。
<BR><BR>
<strong>自己分析と志望動機の内容がマッチしないと、話の内容に説得力が生まれません。</strong>
<BR><BR>
例えば、「御社の〇〇なところに惹かれ志望いたしました。」 という志望動機と、<BR>
「私の強みは（自己紹介でお話したように）〇〇です。<BR>
御社の××という業務に、私の〇〇が活かせ、御社に貢献できると考え志望いたしました。」<BR>
という志望動機では、後者の方が説得力が強いと思います。
<BR><BR>
あなたを主語にして志望動機を作る事で、<BR>
主体性が感じられ、あなた独自の志望動機となるわけです。
<BR><BR>
そして、作り上げた志望動機の内容に磨きをかけたり、面接時の会話を上達させるのは<strong>実践が一番です</strong>。<BR>
企業側には悪いですが、いろいろな業種のいろいろな会社を見る・受ける事で、<BR>
マナーや話し方、話す内容が磨かれますし、<BR>
視野が広がる事で企業の比較・それぞれの強みや違いが分かるようになります。<BR>
そこで感じた事を、また志望動機に盛り込んでいけばいいわけです。
<BR><BR>
特に新卒の場合、社会勉強も含めて多くの会社を訪問してみるといいかもしれないですね。
<BR>
]]></description>
            <link>http://someya.tv/syukatsu/200/shiboudouki01.php</link>
            <guid>http://someya.tv/syukatsu/200/shiboudouki01.php</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">200)会社の選び方</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">志望動機</category>
            
            <pubDate>Thu, 09 Dec 2010 01:16:26 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>志望動機をつくろう １</title>
            <description><![CDATA[<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="説明中" src="http://someya.tv/syukatsu/img/setumeiM.jpg" width="160" height="160" class="mt-image-right" style="float: right; margin: 0 0 20px 20px;" /></span>

いよいよ志望動機を作成します。<BR>
<BR>
ただし、自己分析が終わっていない人は<a href="http://someya.tv/syukatsu/100/">自己分析のページ</a>に戻って、<BR>
しっかりと、「自分のできること」「自分のやりたいこと」を明確にしてください。<BR>
この作業ができていないまま志望動機を考え始めても、<BR>
表面上だけの薄っぺらい内容になってしまいます。<BR>
<BR>
過去に、あなたが何か経験したからこそ、<BR>
「できる。やりたい。」という気持ちが生まれてくるわけで、<BR>
人間は、見た事も聞いた事も無いことを「やりたい！」とは思わないものです。
<BR><BR>
では、実際に志望動機を作っていきましょう。
<BR><BR>
<blockquote>１．最初におこなうのは、<span style="color: #ff0000;">「なぜその業界なのか」</span>という内容を固める事です。<BR>
　　商品やサービス、業務内容が「自分の強み・やりたい事・価値観」と合っている事を説明します。</blockquote>

<blockquote>２．次に、<span style="color: #ff0000;">「なぜその会社なのか」</span>という内容を固めます。<BR>
　　エンドユーザー向けの業種の場合は、実際に店舗等に足を運んで<BR>
　　自分自身の目で、その会社のサービスを確かめてみる事をオススメします。<BR>
　　手間はかかりますが、実体験をもとにした志望動機を作れるので説得力があります。<BR>
　　店舗等が無い場合は、会社説明会やOB訪問等で、実際に働いている社員（先輩）から、<BR>
　　実際の仕事内容や、会社の強み・改善点等を聞いて、それを志望動機に反映させましょう。
</blockquote>

<blockquote>３．最後に<font color="#FF0000">「あなたがその会社で、どんなサービスを提供したいか」</font>を考えてください。<BR>
　　これは、「業界」「企業ごとの違い」「あなたの強み」が分かっていないと作れない内容です。<BR>
　　逆に考えると、ここでしっかりとした内容が作れれば、<span style="color: #ff0000;">あなただけのオンリーワンの志望動機</span>になります。</blockquote>
<BR>
上記の3点ですが、新卒の場合、就職活動初期からここまでやる必要はありません。<BR>
目安として、１は一次面接までに、２・３は二次面接までにできていれば問題無いでしょう。
<BR><BR>
なぜかというと、情報量が絶対的に不足しているからです。
<BR><BR>
しかし、説明会・面接と選考が進んでいく事により、<BR>
文字情報だけでなく、肌感覚として企業の雰囲気を感じていくことができるのです。
<BR><BR>
もし一次面接で「なぜ当社なのか？」と聞かれたら、<BR>
素直に「今、説明会や面接等で研究中です。」と答え、逆にその会社の強み等を質問してしまいましょう。<BR>
自己PRがしっかりできていれば、<BR>
志望動機が多少弱くても、初期の段階では落ちる事はほとんど無いと思いますよ。
<BR>]]></description>
            <link>http://someya.tv/syukatsu/200/shiboudouki02.php</link>
            <guid>http://someya.tv/syukatsu/200/shiboudouki02.php</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">200)会社の選び方</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">会社選び</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">志望動機</category>
            
            <pubDate>Wed, 01 Dec 2010 01:20:02 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>志望動機をつくろう ２</title>
            <description><![CDATA[<a href="http://someya.tv/syukatsu/200/shiboudouki02.php">志望動機をつくろう １</a>の続編です。
<BR>
この項では、より具体的に志望動機を文章化していきます。
<BR><BR>
【作成例】
<table border width="600">
<tr>
<td>１．私の会社（仕事）選びの基準は<BR>
<blockquote>◆あなたが仕事を選ぶ際に大切にしている事　◆志望する業界や仕事内容</blockquote>
<div style="text-align: right;">です。</div>
</td>
</tr>
<tr>
<td>２．なぜならば、私は
<BR>
<blockquote>◆いままで経験してきた事　◆あなたの強み・アピールポイント<BR>
◆応募業界（企業）に興味を持ったきっかけ　◆あなたの価値観（大切にしている事）</blockquote>
<div style="text-align: right;">だからです。</div></td>
</tr>
<tr>
<td>３．御社の〇〇は
<BR>
<blockquote>◆あなたがこの業界（企業）で活かせる・貢献できる能力<BR>
◆応募企業（業界）の仕事内容　◆応募企業の事業内容・ビジョン等</blockquote>
<div style="text-align: right;">私の会社選びの基準と合致したので、応募いたしました。</div></td>
</tr>
</table>
<BR>
このような内容で、志望動機を組み立ててみてください。<BR>
<strong>ポイントは「御社は～～（企業本位）」ではなく、「私は～～（自分本位）」という形で、<BR>
熱意や主体性を持って、自分の考えを企業側に伝える事です。</strong>
<BR><BR>
会社に雇ってもらうのではなく、<BR>
自分が会社に就職するという気持ちで志望動機を考えてみてくださいね。
<BR><BR>
また、志望動機も自己PRと同様に、<BR>
<strong>書類用、面接1分バージョン用、面接5分バージョン用、面接10分バージョン用</strong>の<BR>
4種類作っておくことをオススメします。（理由は面接対策の記事で説明します。） <BR>]]></description>
            <link>http://someya.tv/syukatsu/200/shiboudouki03.php</link>
            <guid>http://someya.tv/syukatsu/200/shiboudouki03.php</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">200)会社の選び方</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">会社選び</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">志望動機</category>
            
            <pubDate>Sun, 21 Nov 2010 01:22:14 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>スキルを表現するフレーズ</title>
            <description><![CDATA[職務経歴書・自己紹介書に使えるフレーズ例を掲載します。<BR>
書類を作成する際に、参考にしてくださいね。<BR>
<BR>
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="これだっ！" src="http://someya.tv/syukatsu/img/koredayoM.jpg" width="160" height="160" class="mt-image-right" style="float: right; margin: 0 0 20px 20px;" /></span>
<table border width="495">
<tr>
<td width="150">積極的な表現</td>
<td>積極的　参加　自主的　創造的　改善　拡大　拡張　達成</td>
</tr>
<tr>
<td width="150">管理能力をあらわす表現</td>
<td>効果的　効率的　生産的　コントロール　管理　組織化</td>
</tr>
<tr>
<td width="150">実績・成果を表す表現</td>
<td>達成した　可能にした　短縮させた　組織化した　削減した<BR>
制度化した　構築した　改訂した　実施した　向上させた</td>
</tr>
</table>]]></description>
            <link>http://someya.tv/syukatsu/200/phrase02.php</link>
            <guid>http://someya.tv/syukatsu/200/phrase02.php</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">200)会社の選び方</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">キーワード</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">フレーズ</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">職務経歴書</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">表現</category>
            
            <pubDate>Sat, 20 Nov 2010 01:24:16 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>新卒者の就職サービス一覧</title>
            <description><![CDATA[新卒向けの代表的な就職サービスの一覧を掲載します。<BR>
就職活動をする際には、このあたりのウェブサイトに登録しておくことをオススメします。
<BR><BR>
<strong>≪正社員向けインターネットサービス≫</strong><BR>
<table border width="650">
<tr>
<td width="130"><a href="http://job.rikunabi.com/2011/" target="_blank">リクナビ2011</a></td>
<td>最大級の就職サイトです。採用活動を行っているほとんどの企業が掲載されているので、必ず登録しておくことをオススメします。ただし企業側から見ると掲載料が高額のため、掲載していない企業や、情報量が少ない場合もあります。</td>
</tr>
<tr>
<td width="130"><a href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=1I2RQ7+1F7IIQ+1O0K+5ZMCI" target="_blank">日経就職ナビ2011</a>
<img border="0" width="1" height="1" src="http://www11.a8.net/0.gif?a8mat=1I2RQ7+1F7IIQ+1O0K+5ZMCI" alt=""></td>
<td>リクナビと並ぶ規模の就職情報サイトです。日経新聞とタッグを組んでいるため、日経新聞のニュースがチェックできるなど、独自のサービスが魅力です。</td>
</tr>
<tr>
<td width="130"><a href="http://job.mynavi.jp/2011/" target="_blank">マイナビ2011</a></td>
<td>こちらもリクナビと並ぶ規模の就職情報サイトです。企業情報以外にもエントリーシートの添削や、先輩の内定レポートなど、就職活動に参考になる情報が掲載されています。</td>
</tr>
<tr>
<td width="130"><a href="https://enjapan2011.com/" target="_blank">エンジャパン</a></td>
<td>取材者（第三者）が企業のアピールポイントを分析したり、動画で会社の雰囲気を伝えたりするなど、独自のサービスを展開している就職サイトです。</td>
</tr>
</table>
<BR>

<strong>≪紹介予定派遣・人材紹介≫</strong><BR>
派遣会社や人材紹介会社を通じて、企業に応募できるサービスです。<BR>
詳細はこちらのコンテンツをご覧ください⇒<a href="http://someya.tv/syukatsu/200/company01.php">会社の探し方</a>
<BR>
<table border width="650">
<tr>
<td width="130"><a href="http://www.hatarako.net/info/shinsotsu_haken/index.html" target="_blank">はたらこねっと</a></td>
<td>就職情報業界大手のディップが運営する、新卒派遣専門サイトです。全国28,000件以上の人材派遣の仕事情報を掲載し、毎時更新しているそうです。</td>
</tr>
<tr>
<td width="130"><a href="http://hakenjob.mycom.co.jp/system/newgraduate.html" target="_blank">マイコミ人材派遣</a></td>
<td>正社員向けのサービスと同じ、マイコミが運営しています。新卒および第二新卒の紹介予定派遣をメインに求人を紹介しています。</td>
</tr>
<tr>
<td width="130"><a href="http://freshers.adecco.co.jp/" target="_blank">アデコの就職支援</a></td>
<td>人材派遣会社大手のアデコが運営しています。職業紹介（正社員）、紹介予定派遣、長期派遣の3つのワークスタイルで、希望に合った求人を紹介しています。</td>
</tr>
<tr>
<td width="130"><a href="https://iishuusyoku.com/" target="_blank">いい就職.com</a></td>
<td>第二新卒や既卒者に特化した就職支援サービスをはじめて提供した会社です。会員向けのサービスとしてセミナー等も積極的に行っているようです。</td>
</tr>
</table>
<BR>]]></description>
            <link>http://someya.tv/syukatsu/200/company03.php</link>
            <guid>http://someya.tv/syukatsu/200/company03.php</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">200)会社の選び方</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">マイナビ</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">リクナビ</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">人材派遣</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">人材紹介</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">就職</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">新卒</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">日経ナビ</category>
            
            <pubDate>Thu, 18 Nov 2010 01:28:13 +0900</pubDate>
        </item>
        
    </channel>
</rss>

