12種の動物語を操る「Translate for Animals」

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これ、マジ凄いです。
Google翻訳が遂に動物の言葉まで翻訳しちゃいましたYO!(←興奮気味)

Google(UK=イギリス)で使用法が載っています⇒Take a tour of Translate for Animals!

YOUTUBEでも使用法がアップロードされています。

両方とも英語ですが、凄さの雰囲気は伝わると思います。

これはGoogleによる21世紀最大の発明かもしれない。
きっとGoogleは、Google Translateとこのアプリで人間界と動物界の征服を目論んでいるに違いない。
一刻も早く動物語をマスターすれば俺も支配者側に・・・ふははふはは(←半壊)

そんなわけで、ココだけの秘密ですがインストール法です。
Translate for Animals   Translate for Animals
アンドロイドマーケットからTranslate for Animalsをインストール。
現在対応している言語種は、ネコ、犬、鳥、ウサギ、モルモット、ハムスター、カメ、馬、ニワトリ、ヒツジ、ロバ、ブタの12言語。
人間側は現時点で英語にのみ対応しています。

Translate for Animals
実験台は我が家のネコ(オス 18歳 アレルギー治療中)

Translate for Animals   Translate for Animals
マイクの画像部分をタップすると録音を開始します。どれどれ・・・?
「ゴロゴロゴロ・・・ = テスト、テスト、ワンツー、ワンツー」だそうで・・・って、おぃ!

い、いや、俺の使い方が悪かったに違いない。
Google翻訳のオフィシャルブログに確か使用法が・・・⇒Grunt, Woof and Moo to you too

えっと、なになに?(以下、Google英和翻訳⇒僕の超意訳です。内容間違ってたらスミマセン。)
千年もの間、人間と動物は言語の壁を抱えながら共存してきました。
しかし今日は誇らしげに、私たちはこのハードルを克服したと言うことができます。
Google動物翻訳は、Androidマーケットで新しいアプリケーションとしてご利用いただけます。

このアプリケーションでは、動物の音声を記録し英語に翻訳することができます。
動物翻訳を使用すると、なぜクローゼットの中におしっこをし続けるか等々の理由がわかるようになります。

技術はまだ完璧ではないですが、翻訳アルゴリズムは常に改善しています。
我々は、これがエキサイティングな一歩だと思います。

comments:
it worked on mine too NOT hahahaha april fools to you too


!!


記事投稿日・・・April 1, 2010

Google・・・どこまでが本気なんだ・・・?

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